「be against」の意味と使い方【例文でわかりやすく解説】


「be againstはどのように使うの?」

「be againstを一度も使ったことがない」

そんな方のために、be againstの意味を例文を使ってご紹介します。簡単な例文を覚えて、いつでもアウトプットできるようになりましょう♪

be againstの意味:〜に反対である

be againstの意味は、「〜に反対である」です。意見などに反対する際には、disagree withが有名ですが、be againstも合わせて覚えておきましょう。

例文1

I’m against it.
私は反対です。

例文2

Are you for or against the new rule?
新しいルールに賛成、それとも反対ですか?

DUO3.0の例文

Bob cut in on our conversation, saying, “I’m against it.” But everybody ignored him.
ボブが「それには反対だ!」と行って会話に割り込んできた。けれども、誰も耳を貸さなかった。
SECTION 13 No.146

「〜に反対である」の対義語も合わせて覚えておこう!

「〜に反対である」の対義語を2つご紹介します。こちらもよく使うので覚えておくと便利です。

  1. be for
  2. agree with

例文1

Are you for or against the new rule?
新しいルールに賛成、それとも反対ですか?

例文2

Do you agree or disagree with him?
あなたは彼に賛成、それとも反対ですか?

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