「be apt to do」の意味と使い方【例文でわかりやすく解説】


「be apt to doはどのように使うの?」

「be apt to doを一度も使ったことがない」

そんな方のために、be apt to doの意味を例文を使ってご紹介します。簡単な例文を覚えて、いつでもアウトプットできるようになりましょう♪

be apt to doの意味:〜しがちである

be apt to doの意味は、「〜しがちである」です。usually doと考えるとイメージがしやすいです。

例文1

He is apt to be late.
彼は遅刻しがちだ。

例文2

He is apt to be absent from school.
彼は学校を休みがちだ。

DUO3.0の例文

“I’m apt to buy things on impulse whenever something is on sale.” “So am I.”
「安売りしているといつも衝動買いしてしまうたちです。」「私も」
SECTION 3 No.23

be apt to do/tend to doの違い

be apt to doの類義語として、tend to doがあります。両者の違いについて簡単にご紹介します。結論、tend to doは非常に万能です。

tend to doは、「〜しがちである」と表現されるbe apt to doやbe prone to do、be inclined to doすべての言い換えとして活用することができます。tend to doは非常に便利な言葉です!!


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