「久しぶり」を英語で言うと?【すぐに使えるビジネス英語】


「久しぶりです」や「ご無沙汰しております」は、ビジネスシーンでよく使う言葉です。家族や友人に対しては、Long time no see.(久しぶり!)で問題はありませんが、ビジネスシーンでは適していません。相手へ失礼のないように正しい言い方を覚えましょう。

「久しぶり」を英語で言うと?

「久しぶり」は、I haven’t seen you for a long time.を使うのをおすすめします。Long time no seeよりも硬い表現ですが、目上の方やクライアント先には、こちらを使うと良いです。

I haven’t seen you for a long time.
お久しぶりです。

It has been a long time since〜でもOK!

「久しぶり」は、It has been a long time since〜でも同じ意味になります。こちらは、I haven’t seen you for a long time.よりも硬い表現になるので、かしこまった表現を使いたいときに便利です。

例文1

It has been a long time since I’ve seen you.
ご無沙汰してます。

例文2

It has been a long time since I saw you last.
前回お会いしてから、ずいぶん時間が過ぎましたね。

Recommend Posts
あなたにおすすめの記事
■当サイトに関する注意事項
  • 当サイトに掲載されている情報は、万全を期しておりますが、正確性その他一切の事項についてを保証をするものではありません。
  • 利用者が当サイトに掲載されている情報を利用して行う一切の行為について、当社はいかなる責任も負いません。
  • 当サイトの内容は、予告なしに変更又は削除する場合があります。
  • 当サイトの利用により発生したいかなる損害についても、当社は一切責任を負いません。