SERPs(サープス)とは【30秒でわかるSEO用語集】


SERPsとは

SERPsとは、Search Engine Result Pagesの略で、「検索エンジンの検索結果ページのこと」です。単数形のSERPと呼ばれることも多く、どちらも検索結果ページの意味で使われます。

SERPsで上位表示されるための取り組みがSEOであり、上位表示されることによりアクセス数は伸びていきます。

SERPsで表示される項目

SERPsで表示される項目は年々変化しています。現在は、広告枠とオーガニック検索の2つがメインです。グーグルの場合、広告枠はグーグルが提供しているリスティング広告(検索連動型広告)になります。

SEO用語の一覧

あ行

インデックス(Index)

オーガニック検索(自然検索)

か行

キャッシュ(Cache)

共起語

コモディティ化

さ行

サーチコンソール(旧:ウェブマスターツール)

た行

ドメイン

な行

内部リンク

は行

パンダアップデート

ペンギンアップデート

ページランク

ま行

モバイルファーストインデックス(MFI)

や行

ユーザビリティ

ら行

ランディングページ

わ行

ワードサラダ

A〜Z

AMP(Accelerated Mobile Pages)

CTR(クリック率)

PV(ページビュー)

SERPs(サープス)

0〜9

301リダイレクト

404エラー


この記事をかいた人

Smartwithの編集長/元リクルートの転職エージェント/転職と副業のお話が大好き/趣味はお酒とサウナ
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